事務

新 秋桜美(あたらし あさみ)

2018年入社
今年でワセダ12年目!

今年でワセダ12年目!

小学生から高校生までは塾生として、大学4年間はW早稲田ゼミのアシスタント(アルバイト)として勤務していました。
当時は生徒が一生懸命頑張る姿を見て、サポートしたいと思っていましたが、続けるうちに生徒をモチベートする教師の存在が大きいことに気が付き、どちらもサポートしたいと考えるようになり、教師ではなく事務として働くことを決めました。
実際に働き始め、ちょっとした気配りひとつが、教師の業務負担を減らし、生徒の笑顔を増やすことにつながっていることを実感しています。
これからも小さな気づきを積み重ね、「縁の下の力持ち」としてW早稲田ゼミを支える存在へ成長したいですね。

ひとつひとつの業務を慎重に確実に

ひとつひとつの業務を慎重に確実に

研修の際に何度も言われた言葉です。
単純なことですが生徒の個人情報・売上・備品の管理など多岐にわたる事務においては一番大切なことだと改めて感じています。
また、このことを意識することにより、無駄な時間を省くことができ、「業務の幅を広げる時間」「生徒とのコミュニケーションの時間」を増やすことができています。
自ら率先して業務を行うことが、先生方の業務を円滑にし、結果的に生徒に充てる時間が増え、生徒の「笑顔」につながっていると思うと、事務の仕事にとても大きな「やりがい」を感じています。
自分の成長も実感でき、生徒の笑顔が溢れる環境が「さあ明日も頑張ろう」と私に前を向かせてくれます。

合言葉は“いつも笑顔”!

合言葉は“いつも笑顔”!

業務は多岐にわたりますが、得られる経験ややりがいは非常に大きいです。
校舎社員全員が、生徒の笑顔・合格のために一丸となり業務に取り組める環境は、私にとって大切な場所の一つです。
言葉では言い表せない喜びを社員全員でつくりあげていきたい。